Monthly Archives: 10月 2009

wiki風プラグイン

wiki風プラグインどうだろう。。。 テストしてみました。

前の記事について

http://alloksmile.com/archives/17 一部カードローンの部分に、ミスがありましたので、修正いたしました。 深くお詫びいたします。

消費者金融株が安い

アイフルやプロミスなど消費者金融株が軒並み安い。 業種別TOPIXでは「その他金融業」が下落率でトップとなっている。 消費者金融株 大手銀行株がめちゃくちゃ下落したのが響いているんじゃないかな。 今までもすっと消費者金融株は「過払い金」の返済負担をマイナス要素に売られていた。 それでも最近は銀行による支援があるってことでその期待感から下げ止まりを見せていたんだけどね。 消費者金融、規模の大きいところでもこのままじゃやばいよね。 せめて、我々の過払い金は全部返してから潰れて欲しいですね。 返してもらう前に潰れられたりしたら目も当てられませんから。 銀行系のカードローン会社と言えど、これから大変でしょうね。

消費者金融業界速報

アコムやプロミスなど、消費者金融大手株が安い。 本当に安すぎる。正直引くくらいだ。 アコムは一時前日比110円(9.3%)安の1420円まで下落し、プロミスは43円(7.1%)安の 566円まで下げた。 両銘柄とも東証1部の値下がり率ランキングで上位に位置している。5日には自律反発狙いの買いが株価を大きく押し上げたが、きょうは反動で利益確定の売りが出た。 http://www.kabu-navi.org/word/ji-jiritu.html 市場では「亀井金融相による金融業界への風当たりはややトーンダウンしたものの規制強化の方向性には変わりなく、最も影響を受けるとみられる消費者金融銘柄は下値模索の中で荒い値動きが続きそうだ」 金融のニュースを見ていてもそこが非常に顕著である。 ※消費者金融のサイトに掲載。 また、面白いニュースとしては、金融派生商品の業界団体、国際スワップ・デリバティブズ協会(ISDA)が、 私的整理手続きに入った消費者金融大手、アイフルの債権対象とする「クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)」を 清算する基準に該当しないと判断していたことが分かった。 融資先のあおぞら銀行がISDAに確認したとのこと。 金融業界も大変な時期に入ってきているね。 アコムやプロミス。 生き残って欲しいな。

アメリカ大手倒産速報

アメリカの大手の金融業者が、倒産しそうです。  ニューヨーク(ダウ・ジョーンズ)米金融サービス大手CITグループ(NYSE:CIT)は、債務再編計画に必要な債権者の参加が得られない場合、事前調整型の破産法の適用申請を準備している。事情に詳しい2人の関係者が明らかにした。  あらかじめ利害関係者と再建策をまとめておく事前調整型の法的整理の詳細は債務再編計画とともに債権者に伝えられる予定という。債権者はCITの債務圧縮案に同意するか、さもなければ破産裁判所の判断を待つことになる。債権者はこの事前調整型の法的整理計画に賛否を投票する権利も持つ。

アジアの経済牽引

アジアがやはり経済を牽引していくのでは??? 1日の台湾株式市場の株価は続伸、終値ベースで15カ月 ぶり高値をつけて取引を終えた。台湾と中国が今月、金融機関の監督に関する覚書に調印 するとの報道をはやし、國泰金融などの金融株が急伸した。  加権指数.TWIIは前日終値比36.12ポイント(0.48%)高の7545.29 で終了。昨年6月27日以来の高値で引けた。 不遇の第2次世界大戦からよくもちなおしたよね、。

亀井静香ウォッチング。

 亀井静香金融担当相は29日、閣議後の記者会見で中小・零細企業などの債務の返済を一時棚上げする返済猶予制度について「鳩山由紀夫首相とは選挙前から一致している。一点の齟齬(そご)もない」と述べ、与党3党合意に反していないとの認識を示した。そのうえで10月にも始まる臨時国会での法案提出に向けて検討作業を急ぐ方針を改めて表明した。 亀井静香もやり手だね。

日本株が前面安ですか。。。

1日の米株式市場で日本株の米預託証券(ADR)はほぼ全面安。同日の米株式相場が急落したことを受け、売りが広がった。東京市場でも大きく下げた三菱UFJが大幅安。野村、みずほFGも下げた。アドテストやソニー、パナソニックにも売りが優勢だった。 日本の株が前面安ですね。 うーむ。 なんとか経済ならないかね。